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望月衣塑子のカップが大きい!夫やwikiプロフと経歴を紹介

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菅官房長官が会見で、あなたに応える必要はないと発言した記者、望月衣塑子さんをご存知でしょうか?
今日は、その望月衣塑子さんについて、お話していきたいと思います。

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望月衣塑子さんとは?

1975年、東京都生まれです。
職業は、中日新聞の東京本社社会部に勤務されている記者です。
ご主人も記者のようで、お子さんが2人いらっしゃいます。
中日新聞の千葉や横浜支局で勤務されたあと、社会部で東京地方検察庁特別捜査部を担当されます。
そして、東京地方裁判所、東京高等裁判所を担当して、経済部を経験し、社会部へ移動されています。
育休から復帰後、武器輸出や軍学共同の取材を始めて、講演活動なども行っています。
第23回平和・協同ジャーナリスト基金賞に選ばれた経験もあります。

最近の活動は?

2017年には、森友学園や加計学園問題に取材チームに在籍し、前川文部科学省前事務次官へのインタビューを行っていたり、ジャーナリストの伊藤詩織さんが準強姦の被害を訴えたことへの取材を行っていて、このことがきっかけで、菅官房長官の会見に出席して、質問を行うようになりました。
会見での質問をまとめた動画と単著は、2017年メディアアンビシャス賞にも選ばれています。

望月衣塑子さんのご主人は?

お父さまも新聞記者だったようですが、またご主人も新聞記者のようです。
どこの新聞記者なのかはっきりとは分かりません。
名古屋に単身赴任中でありという情報もあります。
いずれにせよ、夫婦ともに、新聞記者という昼夜問わず、忙しくされているということだと思います。

望月衣塑子さんのカップが大きい?

菅官房長官の会見以降、注目を集めるようになった、望月衣塑子さんですが、その容姿も注目されています。
お二人もお子様をお持ちの40代とは思えないような、働く女性としてキレイでカッコいい印象ですが、カップも大きいと話題になっているようです。
芸能人ではないため、カップサイズの公表などは、もちろん無いですが、大きいことは、ご本人の写真を見ると、そうだと推測されます。

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菅官房長官の会見では?

話題となっている会見ですが、なぜ話題となったのでしょうか。
通常、菅官房長官の会見は、一人の記者から2問か3問の質問がされるようです。
しかし、2017年に望月衣塑子が質問したのは、23回、約40分を要するものでした。
内容は加計学園の問題と、伊藤詩織さんの訴えに対してのものだったようです。
記者さんは、真実を追求していくお仕事ですが、一人で23回もの質問を繰り替えたとなると、話題となるのも間違いないと思います。

一連の記者会見をめぐり

これまで、記者会見をめぐって、官邸側から注意喚起が行われたりすることはあったようですが、望月衣塑子さんからの質問に至っては、文書で抗議という事態になりました。
質問の内容によっては、見ている国民から誤解を受ける印象があるというものでした。
これに対し、抗議を真摯に受け止め、謝罪するとしました。
この件については、中年男性から新聞社に対し、脅迫電話のようなものもあったようです。
その後も、沖縄の辺野古土砂投入についての質疑応答について、新聞労連やジャーナリスト会議より質問制限のようなやり方は不当だと講義声明が出されたりと、度々問題となっています。
菅官房長官は、質問攻防などはやっていない、事実に基づく質問を心掛けてほしいと語っています。

まとめ

望月衣塑子さんの質問内容から、頭がおかしいのではという意見もあるようです。
それは、質問内容の中に、本人の過度な意見が組み込まれていたりするからのようです。
ジャーナリストとして、問題に対して、真実を突き止めよう、明らかにしようとする姿勢は本当に素晴らしいと思います。
しかし、見ている私達国民からすると、端的明瞭に、質疑応答がなされることが、分かりやすく、正確であると思います。
質問のやりとりだけで、正しいことも、間違っていることも、うやむやになるような世の中には、なってほしくないと切に願います。

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